舐め犬ブログ:スパンキングナイト編

舐め犬ブログ:スパンキングナイト編

どうもこんにちは、エロテロリスト(死語)の舐め犬ゆうすけです。

今回はタイトルの通り、スパンキングがメインとなっております。

今回ハピメで出会ったSさんは自他ともに認めるドMで、特にスパンキングされるのが大大大好き(原文ママ)との事で、いつもはご奉仕一直線のゆうすけですがSMの心得もあるのでアポを取りました。

今回使ったサイト→ハッピーメール

というわけでさっそくお会いしたSさん、小柄な大学生の方で、一見すると中学生くらいに見える危険な幼さ。

プレイの前に話を聞いてみると初エッチの相手がスパンキング魔だったらしく、それからスパンキングされるのが当たり前に調教されてしまったとの事。

なんて罪深い男が居たもんだ…と思いましたが僕もお尻をひっぱたくのは好きなのでノリノリでプレイ開始。

Sさんを下着姿にしてみると、なるほど!小柄な割にお尻がデカイ!!スパンキングされすぎるとこうなるのか!?とワクワクして聞いてみるとただ単にスクワットをしてお尻を鍛えてるそうです、うーん意識が高い。

まず下着の上からお尻を撫でまわしてみます。いきなりバシバシ行かずにジラすのが舐め犬流。

撫でていると可愛い吐息が漏れ出し「叩いて欲しい…」とおねだり。

「どーしよっかな~」とまだジラしつつ少し強めにお尻を掴むと「ンっ!」と敏感に反応、これは期待できそうだ。

さて、散々焦らしたのでここから本気で行きます、優しく撫でていたのを荒々しい感じに変え…パンッ!と一発スパンキング。

「あう!」と声を上げるSさん、しかしここで衝撃的な一言を「もっと本気で来てください…」

クソっ!この女、調教されてやがる!!とうろたえる僕、割と強めで行きましたが全然足りないみたいなので、覚悟を決めおもいっっきり、本気でスパンキングしてみることに。

やはり求められていることの上を超えていかないとプロとは言えませんからね。

バチン!!!とすんごい勢いでなるお尻!

「ン゛!!!」と叫ぶSさん、赤く染まる尻、割と痛い手のひら…

こうして思いっきり叩いてみるとなんとまぁ濡れる濡れる、まるで滝のように愛液が。

「お前そうとうな変態だな」とSモードに入った僕はここから怒涛のスパンキング

「キャン!キャン!」と犬のように叫ぶSさん、ここで我慢できなくなり前戯もしていないのに即挿入。

すさまじい声でイキまくるSさん、ここから追い込むためにさらにスパンキング

手のひらがしびれてきましたが我慢して腰を振りながら手を振り回します。

この間、何回イッているか分かりませんが完全にSさん、頭おかしくなってました。

そんなこんなで猛烈!スパンキングナイト!!は終了、完全に腫れあがった尻としびれが取れない僕の手のひらを除けばとてもいいプレイでした。

Sさんもお尻を冷やし「いたーい!」と叫んでいますが、プレイは大変良かったとの事で星3つをいただきました。

具体的にどこがよかったのか聞いてみたところ、遠慮なく本気で叩いてくれるのがポイント高かったそうです。

しかし、その中の女性すべてがこうではないので、みなさん逮捕されない程度に頑張っていきましょう。

それではありがとうございました。

今回使ったサイト→ハッピーメール

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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舐め犬歴8年のカリスマくんに犬ゆうすけです。東京で毎日おまんこを舐め続けています。主に出会い系で会ったクンニ希望、舐め犬希望の女性と楽しいセックスライフを送っています。